肩こり、筋肉のコリ、神経痛、筋肉痛、血行不良、末梢神経マヒなどの症状に、電子治療器「スクランブルウェーブ」をご紹介しております。
干渉波の効果・効能
痛み・凝りを取り除く
日本国民の多くが悩む、肩こり・腰痛・関節痛・神経痛。これらの痛みや凝りは筋肉の奥深い所や骨の周辺から起こり、慢性化の状態を呈しています。痛みは、細胞が酸欠状態になったとき起こり、凝りはその部分に老廃物がたまったときに起こります。つまりこれらの原因は血行不良によるものです。
したがって、痛みや凝りの部分に干渉波を当てると筋肉・血管が収縮・拡張を繰り返し、血行の循環を促し、慢性的な痛み・凝りを解消します。
さらに体内に複雑な電流を流すと、脳から鎮痛物質のエンドルフィンが分泌されることが分かってきました。これによっても干渉波電流が痛みを軽減する素晴らしい電流であることがわかります。
神経麻痺の改善
●私達の筋肉は脳からの信号(微電流)が神経回路で伝わり、その微電流で動いています。
●しかし、筋肉の使い過ぎや脳卒中になると神経信号(微電流)が乱れ、しびれ・麻痺状態になります。
干渉波には電流を流すことにより乱れた神経電流に喝を与えます。また、干渉波は筋肉を直接運動させてくれるので運動の解消になります。
自律神経の調整
内臓や血管の機能を司るための自律神経は、背骨の中の中枢神経から枝別れしています。自律神経に微電流(生体電流)が通っており、この微電流が内臓や血管の働きを正常にしております。しかし、不健康な生活や背骨の異常などにより神経回路が圧迫されると、微電流が流れにくくなり内臓や血管の働きを低下させて、色々な病気になってしまいます。
各種病気の治療法
干渉波電流を中枢神経とその内臓に直結する自律神経の枝分かれしている部位に当てると、神経電流がスムーズに流れるようになります。これが各種病気の治療法です。

